東三河(豊橋市、豊川市、蒲郡市、田原市、新城市、北設楽郡)の最新ニュースやSNSで話題の情報をまとめてチェック!
地元の開店・閉店情報から、イベント、おでかけスポット、SNSのトレンドまで、キュレーターが厳選してお届けします。
愛知県民の森で「ダモンデトレイル」開催 630人が参加
2026年5月17日、新城市の愛知県民の森で「2026 DA MONDE TRAIL Challenge Spring」が開催された。新緑の2.5km周回特設コースを3時間で走る耐久レースで、ソロやリレー形式で計200組630人のランナーが参加した。ボランティアスタッフも約100人体制で運営を支えた。
鳳来寺山自然科学博物館にて「鉱物の食卓」展が開催中
新城市門谷の鳳来寺山自然科学博物館で、2026年5月14日よりミニ特別展「鉱物の食卓」が開催されている。豚の角煮にそっくりな石など、食べ物に見える珍しい鉱物約30点が展示されており、来館者の注目を集めている。
「しょうぶ園」のハナショウブ開花情報を更新
田原市は2026年5月20日に、市内の「しょうぶ園」におけるハナショウブの開花状況を更新。季節の移ろいとともに見頃を迎えつつある花の状況を公式サイトで公開した。市の季節の風物詩として、来園者への情報提供を行っている。
東京庵豊川店のシンボル「水車」が復活 豊橋の名工により新造
豊川市馬場町の国道151号沿いにある老舗「東京庵豊川店」で、故障していたシンボルの水車が新造され、再び動き出しました。豊橋市の「ながら・加藤建築」の棟梁が、直径3メートルの水車を杉の丸太から製材・加工。2024年に「あいちの名工」に認定された確かな技術で、地域のランドマークが修復されました。
田原文化会館一帯で「春の文協まつり」が開催
2026年5月22日から24日までの3日間、田原市文化協会主催のイベントが開催される。写真、書道、絵画、陶芸などの多彩な展覧会が催され、24日には芸能発表会や市民茶会も実施。観覧は無料で、地域の芸術文化活動の成果を身近に鑑賞できる機会となっている。
豊川署がカゴメ小坂井工場と連携し「自転車安全利用キャンペーン」実施
豊川警察署は2026年5月20日、ドミー小坂井店にて自転車の安全利用を呼びかけるキャンペーンを実施しました。カゴメ小坂井工場の従業員らと連携し、来店客に反射材などの啓発品を配布。特にヘルメットの着用促進や交通ルールの遵守を強く訴え、地域住民の交通事故防止を図りました。
蒲郡信用金庫「春のクリーンキャンペーン」清掃活動
2026年5月20日、蒲郡信用金庫の職員21人が市内の観光地で清掃活動を実施。海陽町の海陽ヨットハーバーや西浦町の南明柄グラウンド周辺で、始業前に空き缶や吸い殻などのゴミを回収した。蒲郡市が推進するクリーンキャンペーンの一環としての取り組み。
竹島水族館 創立70周年企画展「写真でたどる竹島水族館70年の歴史」
2026年5月16日から6月21日まで開催。同館の開館からの歴史を写真で振り返る。また、2026年3月31日には文化庁の登録博物館に認定された。現在、企画展「タケスイ怪獣大進撃」も5月24日まで同時開催されている。カピバラショーは4月23日から再開している。
家康生母「於大の方」生誕500年記念ロゴマークを公募
2028年に迎える徳川家康の生母・於大の方の生誕500年を記念し、ゆかりのある新城市や東浦町など4市町が合同でロゴマークの募集を開始した。期間は2026年6月1日から9月30日まで。於大の方は新城市の鳳来寺で家康を授かったと伝わるなど、同市と深い縁がある。
サウジアラビアの高校生が豊根村を訪問 地元児童と文化交流
修学旅行で来日したサウジアラビアの高校生6人が、2026年5月18日から19日にかけて豊根村を訪問した。豊根小学校での清掃体験や、豊根中学校での英語による日本文化紹介を通じて、地元の小中学生と交流。2005年の愛知万博から続く友好関係に基づき、今回も山里の文化に触れる体験が行われた。
インバウンド分野ガバメントピッチイベント in 西浦
2026年6月12日、蒲郡市西浦町の旅館「銀波荘」を会場に、インバウンド課題解決に向けたスタートアップ企業等によるピッチイベントが開催される。愛知県と蒲郡市を含む4市の協働事業で、観光振興に向けた革新的な提案を募集。現地およびオンラインで参加可能。
日本車輌製造、豊川から台湾へ新型新幹線車両「N700S」ベースを出荷
豊川市に製作所を構える日本車輌製造は、JR東海の「N700S」をベースとした新型車両を台湾高速鉄道へ出荷すると発表しました。日立・東芝等と構成する企業連合が受注した144両の一部を同社が製造。長年培った鉄道車両の製造技術と品質管理を生かし、海外案件として着実に推進するとしています。
アジア競技大会2026、新城市内に自転車ロードコース設置へ
2026年に愛知県・名古屋市で開催される第20回アジア競技大会において、自転車ロードレースの競技会場として新城市内の特設コースが選定されている。2026年5月時点ではコースの詳細調整や沿道住民への協力要請などが進められており、地域のスポーツ振興への期待が高まっている。
豊川市主要道路の整備推進を協議 一宮バイパスなどの進捗報告
主要幹線道路の整備や豊川の改修促進に取り組む各同盟会の総会が、5月21日に豊川市民プラザで開催されました。県の担当者から国道151号一宮バイパスなどの進捗状況について説明があり、地域の利便性向上と防災機能強化に向けた事業推進の必要性を共有しました。竹本市長らが出席し、国や県への要望を継続する方針を確認しました。
日研農園にて「マスクメロン狩り」が5月20日より開始
田原市の日研農園で、2026年5月20日から9月下旬までマスクメロン狩りが開催される。伊良湖の温暖な気候で育てられた糖度の高いメロンを自ら収穫できるほか、食べ放題プランも用意。渥美半島の食の魅力を体験できる初夏から秋の人気行事となっている。
豊橋鉄道・大清水駅「04 Limited Sazabys」限定放送がリニューアル
豊橋鉄道は、渥美線大清水駅で実施しているロックバンド「04 Limited Sazabys」の限定音源放送と駅構内装飾を2026年5月22日よりリニューアルする。とよはしミュージックアンバサダーを務めるGENさんの思い出や豊橋の魅力を語る全8パターンの新アナウンスが毎日放送され、フラッグのデザインも一新される。
道の駅したら開駅5周年祭を開催 地域散策や記念イベント実施
2026年5月13日に開駅5周年を迎えた「道の駅したら」にて、5月16日・17日に記念祭が開催された。ガイドと共に清崎・田内地区を巡る「まち歩き」企画や、地域産品の特別販売が行われた。江戸時代の伊那街道や田口鉄道の遺構など、地域の歴史に触れる対話型のイベントとして賑わいを見せた。
豊川市で「ハウスイチジク」の出荷が本格化 品質良好で甘み十分
ハウスイチジクの生産量県内1位を誇る豊川市で、JAひまわりによる出荷が本格的に始まりました。今年は燃料高騰の影響で例年より1週間ほど遅い開始となりましたが、御津地区を中心に栽培された果実は色づきや食感が良く、高品質な仕上がりです。最盛期の6月には1日最大2000ケースの出荷が見込まれています。
豊橋駅前に新店「居酒屋 田舎 松葉小路」が5月15日オープン
豊橋市松葉町に「居酒屋 田舎 松葉小路」が2026年5月15日にオープンした。人気店「田舎」の2号店で、10時間以上煮込んだ「どて煮盛り合わせ」や飛騨牛を使用したメニューが特徴。店舗は1階にカウンター席、2階に最大28名まで収容可能な座敷を備え、地元食材にこだわった「おふくろの味」を提供する。
豊橋発祥「530運動」春の実践活動が5月23日からスタート
豊橋市が発祥の環境美化活動「530(ゴミゼロ)運動」の春の実践活動が2026年5月23日から6月1日まで市内全域で実施される。市民や事業所が一体となり、市花のつつじをデザインした「530アートごみ袋」を使用して清掃を行う。5月28日には市役所周辺で市職員による大規模な清掃活動も予定されている。
第35回豊川市民まつり「おいでん祭」 5月23日・24日に開催
2026年5月23日(土)・24日(日)の2日間、豊川公園内しばふ広場を中心に「おいでん祭」が開催されます。「体験」をテーマに、よさこい「コンコンどまつりフェス」や働く車の展示、グルメコーナーなど多彩な催しが予定されています。今年はイオンモール豊川もサテライト会場として活用されます。
豊川市議会 冨田潤新議長が就任の抱負「チェック機関の役割果たす」
5月の臨時議会で就任した豊川市の冨田潤議長が東海日日新聞社を訪問し、決意を述べました。物価高騰が続く中で大型事業が相次ぐ同市において、二元代表制の一翼として議会のチェック機能を強化することを強調。市民の声を市政に反映し、公正な議会運営を目指す姿勢を示しました。
東栄町・振草川でアユの友釣りが解禁 町内の飲食店も活況
愛知県東栄町を流れる振草川で、2026年5月16日からアユの友釣りが解禁された。解禁当日、多くの太公望が清流に立ち込み、良型の天然アユを狙った。町内の観光施設や飲食店ではアユの塩焼きなどの提供も始まっており、釣り客や観光客で賑わっている。
田原市「ふるさと産品創出・強化支援事業補助金」を新設
田原市は、クラウドファンディング型ふるさと納税を活用した事業者育成を目的に、返礼品の新商品開発や設備投資を支援する補助制度を新設。1件あたり上限1000万円(補助率100%)を補助する。2026年6月19日まで応募を受け付け、地域産業の成長と返礼品を通じた所得向上を目指す。
東三河の漁協が稚アユのくみ上げ放流を本格化
2026年5月中旬、新城市の牟呂松原頭首工などで東三河の各漁協による稚アユの共同捕獲が行われた。捕獲された稚アユは豊川上流の各河川へ放流され、6月の友釣り解禁に向けた準備が着々と進んでいる。
新城市内での「指定ごみ袋買いだめ」に関する投稿が拡散
SNS上では新城市内の店舗で指定ごみ袋が売り切れている写真や、市の臨時措置を伝える投稿が相次いでいる。中東情勢への不安から買いだめが起きている現状に対し、冷静な対応を呼びかける声や、他市町村の状況と比較する意見が見られる。
東栄町に「蕎麦処 すいこく」がオープン 手打ちの香りが人気
2026年5月10日、北設楽郡東栄町に新たな手打ち蕎麦店「蕎麦処 すいこく」がオープンした。香り豊かな手打ちそばとのど越しの良い出汁が特徴で、落ち着いた和の空間で食事を楽しめる。オープン以来、町内外から蕎麦好きが訪れる新たな食のスポットとなっている。
ヨコタ博物館で「38年未公開の資料」を紹介する企画展
新城市作手のヨコタ博物館にて、38年間にわたり一般未公開だった貴重な資料にスポットを当てた企画展が開催中。タイのバンチェン遺跡に関連する学術的な土器や遺物など、歴史的に価値の高いコレクションが展示されている。
豊根村の橋の下で母子の遺体発見 警察が原因を調査
2026年5月21日午後4時半ごろ、愛知県豊根村の「横平大橋」の欄干から約33メートル下の岩場で、長野県飯田市に住む35歳の女性と5歳の息子の遺体が発見された。橋の上には女性が使用していた車が残されていた。警察は事件と事故の両面から詳しい経緯を調べている。
シンメーストリートで「KURA FES 2026 in TOYOKAWA」開催
豊川市蔵子エリアの「シンメーストリート」で5月17日、多世代交流イベント「KURA FES」が開催されました。介護技術体験や子ども向けプログラミング教室、キッチンカーの出店などが行われ、福祉施設と地域住民が触れ合う機会となりました。運動機能特化型デイサービスの新装オープンも併せて紹介されました。
新城市が指定ごみ袋不足で臨時措置を決定
新城市は、中東情勢の悪化に伴うナフサ供給不安から市指定ごみ袋が品薄になっている事態を受け、2026年5月21日から6月末までの臨時措置を開始した。条件を満たす透明・半透明のポリ袋(30L・45L)でのゴミ出しを容認する。他自治体の袋や中身が見えない袋、ダンボール箱などは使用不可としている。
ニデック 眼鏡店向けレンズ加工新製品「ICE-2」発売
蒲郡市拾石町に本社を置く医療機器メーカー・ニデックが、眼鏡店向けのレンズ加工を効率化する「インテリジェントブロッカー ICE-2」を発売。フレーム形状の読み取り精度を向上させ、作業時間を短縮。2026年5月21日までに地元紙にて発表された。
アジア・アジアパラ競技大会をPR 豊橋駅などに公式装飾が完了
2026年9月開催の第20回アジア競技大会等に向け、会場となる豊橋市内で装飾が完了した。JR豊橋駅東西自由通路や豊橋総合動植物公園(のんほいパーク)などに、公式マスコット「ホノホン」や「ウズミン」をあしらった横断幕やバックパネルが設置され、市民や来訪者に大会の周知を図っている。
新城市の宇連ダム一時枯渇を受け、設楽ダムの早期完成を要望
東三河の自治体代表らは2026年5月14日、宇連ダム(新城市)の一時枯渇などの渇水被害を踏まえ、国交省に対し上流で建設中の設楽ダムの早期完成を強く要望した。243日間に及んだ節水対策が解除されたばかりの時期であり、水資源の安定確保が急務とされている。
第1回福寿稲荷ごりやく市
2026年5月24日、JR蒲郡駅北の中央通りで本年度1回目が開催される。歩行者天国となった会場にテント市が立ち並び、食品や雑貨が販売される。今回は近くで開催中の「ミラクルドリームサーカス」によるミニパフォーマンスも予定されている。開催時間は午前10時から。
豊橋の風物詩「夜店」が7年ぶりに復活 6月5日から高師緑地で開催
豊橋市民に「夜店」として親しまれる「納涼まつり」が2026年6月5日から28日までの金・土・日曜日に開催されることが決定した。会場はこれまでの豊橋公園から高師緑地に移転。露店約120店舗とキッチンカー10店舗が並ぶほか、お化け屋敷や縁日あそびも登場する。不祥事やコロナ禍による中断を経て7年ぶりの再開となる。
豊川駅前の複合ビル「FRONTIS TOYOKAWA」11月15日に開業決定
JR豊川駅東側に建設中の複合ビル「FRONTIS TOYOKAWA(フロンティス トヨカワ)」のグランドオープンが11月15日に決定しました。愛知県初進出の「たびのホテルlit豊川」や多目的ホールを備え、5月15日から宿泊予約の受付を開始しています。地域経済の活性化や新たな交流の場として期待されています。
三河湾環境チャレンジの実施
蒲郡市は2026年5月21日、三河湾の環境保全を目的とした「三河湾環境チャレンジ」の最新情報を更新。市民や事業者を対象に、海辺の清掃活動や環境学習への参加を募っている。また、竹島ふ頭の港湾情報拠点施設の設計業務に関するプロポーザル実施も発表された。
東栄町の商店街にシェア型私設図書館「あづまや」が開設
愛知県東栄町の市場通り商店街に、シェア型私設図書館「あづまや」がオープンし、2026年5月現在活発に活動している。月額制で本棚の一部をオーナーに貸し出す形式で、多様な蔵書が並ぶ。中学生以下は無料で利用でき、地域住民や観光客が本を通じて緩やかに繋がる新たなコミュニティ拠点となっている。
設楽ダム早期完成を国に要望 渇水対策と地域振興を求める
東三河の自治体や団体が2026年5月中旬、国土交通省に対し、設楽町で建設が進む設楽ダムの着実な整備と早期完成を要望した。記録的な少雨による節水が4月末まで続いたことを踏まえ、渇水対策としてのダムの重要性を再認識。2034年度の完成に向けた予算確保と水源地域振興の推進を求めた。
第38回形原温泉あじさい祭り
2026年6月1日から30日まで、形原温泉あじさいの里で開催される。約5万株のあじさいが植栽されており、期間中は21時までライトアップを実施。夜間はゲンジボタルの観賞も可能。入場料は500円。5月22日時点での見頃予想は6月10日から25日頃とされている。
新城市・四谷千枚田で小学生が伝統の田植え体験
2026年5月15日、新城市門谷の「四谷千枚田」にて鳳来寺小学校の5年生が田植えを行った。児童たちは保存会の指導を受けながら、大小2枚の田んぼに地元ブランド米「ミネアサヒ」の苗を丁寧に植え付けた。この伝統体験は、日本の原風景である棚田の保全と食育を目的として毎年行われている。
豊根村・茶臼山高原「芝桜まつり」が見頃 天空の花回廊が満開に
愛知県で最も高い標高1358メートルの萩太郎山頂付近で「芝桜まつり」が開催中。2026年5月22日現在、約2万2000平方メートルの敷地に咲くシバザクラが満開の見頃を迎えている。観光リフトによる空中散歩も運行されており、色鮮やかな「天空の花回廊」を求めて多くの観光客が訪れている。
東三河最大規模「賀茂しょうぶ園 花しょうぶまつり」5月23日より開催
豊橋市の賀茂しょうぶ園にて、2026年5月23日から6月7日まで「花しょうぶまつり」が開催される。園内には約300種3万7000株の花しょうぶが咲き誇り、夜間ライトアップも実施予定。期間中の土日には和太鼓演奏や音楽ライブなどのステージイベントのほか、地元農産物の直売会も行われる。
大草小学校と神戸小学校の2028年春統合に向け準備委員会を設置
田原市教育委員会は、地域の要望に基づき市立大草小学校を隣接する神戸小学校へ統合する再整備方針を決定。2026年5月18日夜に第1回統合準備委員会が設置された。2028年4月1日の統合に向けて、保護者や校区住民らとともに具体的な協議が開始された。
新城市黒田の産廃施設、愛知県が処分業許可を更新
基準値を超える悪臭が問題となっていた新城市黒田の産業廃棄物中間処理施設について、愛知県は2026年5月21日付で運営会社への処分業許可を更新した。更新期間は4年6カ月。運営側は施設改修による臭気改善を計画しているが、地元の反対の声も依然として根強い。
新城市が指定ごみ袋不足で臨時措置 6月末まで代替品使用可能
生産・供給の遅延により指定ごみ袋が不足している事態を受け、新城市は2026年5月19日から臨時措置を開始した。条件を満たせば、6月末まで市販の無色透明・乳白色のポリ袋や旧指定袋に「不足による代用」等のメモを貼ることで排出を認める。市は公式サイトで最新の流通状況を随時更新している。
第38回蒲郡オレンジトライアスロン大会
2026年6月21日に開催予定。蒲郡駅周辺、浜町、竹島エリアをコースとして使用する。5月10日にエントリー受付を終了しており、大会開催に向けた準備が進められている。スタンダード、スプリント、ジュニア等の種目が実施され、三河湾を臨む絶景コースが特徴。